
📖 概要
アンチワーク哲学の神髄を知るための必読書であり、労働廃絶のための革命の書!
【目次】
・序文
・むかしむかし、まだ労働がなかったころ
・労働したくないあなたは怠惰ではない
・労働と労働以外はなにがちがうのか?
・なぜ、アンチワーク哲学は脱強制にこだわるのか?
・哲学作家 飲茶からのバトンを繋ぐアンチワーク哲学
・金とはなにであり、なぜ生まれたのか?
・労働や市場、金がなくなった世界で
・資本主義批判を批判する
・ブルシットジョブ撲滅から労働撲滅へ
・実存主義を乗り越える方法
・労働批判は労働者批判ではない
・永遠の満足という妄想
📘 書誌情報
| 販売価格 | 1000 円(税込) |
|---|---|
| 出版形態 | 紙の本 |
| カテゴリー | 人文・思想 |
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